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調べたことを、概念ごとに。

24 topics · 154 pages

日付で流れていくメモではなく、同じ概念のページを育てていく場所です。新しく分かったことは既存のページに追記します。

Topics

AWS

10

更新 2026.10.17

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CLI

07

更新 2026.10.17

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Cloudflare

08

更新 2026.10.17

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ソフトウェア設計

08

更新 2026.10.17

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個人開発

14

更新 2026.10.17

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プラットフォーム規約

08

更新 2026.10.17

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ツール

06

更新 2026.10.17

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UI/UX

09

更新 2026.10.17

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Web

21

更新 2026.10.17

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更新履歴

最新 20 件
  1. アジャイル PSM I とスクラム学習リソース PSM I は 80 問 60 分、合格 85%、USD 200 / 回で、2025 年 4 月から日本語受験可。無料の Scrum Open(30 問)は公式だが本試験より易しい。日本で最も推される Lapshin のクイズは 2017 年版ベースのままで、既存リソースは「問題バンクが古い」「根拠の条文が示されない」が共通の不満。
  2. アジャイル スクラムガイド 2020(ライセンス・構造・2017 からの変更点) The 2020 Scrum Guide(Schwaber / Sutherland)は CC BY-SA 4.0 で、帰属表示と変更明示を守れば全文転載・再構成・注釈付けができる。日本語公式訳も同ライセンス。2017 → 2020 で「開発チーム」廃止、「役割」→「責任」、プロダクトゴール導入、3 作成物への確約、自己組織化 → 自己管理などが変わった。
  3. AI AI 画像生成のキャラクター一貫性 複数カットで同じキャラクターを描かせる手法。推論時の参照画像(Midjourney --oref など)と、学習(LoRA / DreamBooth)の 2 系統があり、実務では 15〜30 枚の LoRA に顔固定・ポーズ固定を重ねる。
  4. AI Chrome Built-in AI(Gemini Nano のオンデバイス API) Chrome に同梱された Gemini Nano をブラウザ API から呼ぶ仕組み。開発者側のサーバーコストはゼロだが、端末要件が厳しくモバイル未対応。Chrome 内蔵の ScreenAI(PDF OCR)は Web から呼ぶ公開 API がない。
  5. AI 画像生成モデルのライセンス(FLUX / Stable Diffusion) オープンウェイトの画像生成モデルは「重みが落とせる」と「商用で使える」が別。FLUX.1 [schnell] は Apache 2.0、[dev] は非商用専用、SD3.5 は年収 $1M 未満なら商用無償。
  6. Astro Astro 5 の主な機能と注意点 Astro 5.0 の Content Layer・Server Islands・Actions・astro:env、5.7 の Fonts API・Sessions・SVG コンポーネント。View Transitions が遷移時に html 要素の属性(lang・data-theme)をリセットする既知の問題と回避策。
  7. AWS バックアップ・DR・可用性設計の判断基準(RTO/RPO・AWS Backup・RDS/Aurora・Auto Scaling) DR は RTO/RPO を満たす最安の戦略(Backup & Restore → Pilot Light → Warm Standby → Multi-site)を選ぶ。消せないバックアップは AWS Backup の Vault Lock、消せない S3 オブジェクトはオブジェクトロック。RDS はマルチ AZ(可用性)とリードレプリカ(読み取り分散)を混同しない。
  8. AWS CloudFormation と CDK によるデプロイ設計(変更セット・DeletionPolicy・StackSets・Construct) 更新前は変更セットで差分を見る。置換を伴う更新のデータ保護は DeletionPolicy ではなく UpdateReplacePolicy。ドリフト検出は差分を出すだけで直さない。CDK は Stack が CloudFormation スタックに 1 対 1 で対応し、実務の主戦場は L2 コンストラクト。
  9. AWS CloudWatch の監視設計(メトリクス階層・アラーム・ログ分析の使い分け) メトリクスは「ハイパーバイザーから見える標準」「OS 内部のカスタム(エージェント必須)」「サービス間の X-Ray」の 3 階層。アラームは評価期間とメトリクスの性質(静的か周期的か)で設計し、ログ分析は Logs Insights / Metrics Insights / Athena を期間とデータ種別で使い分ける。
  10. AWS コンテナ監視の設計(AMP / Managed Grafana / CloudWatch Observability / Fargate の制約) EKS の本番はメトリクスを AMP、生ログを CloudWatch Logs に分ける併用が王道。収集エージェントはまず CloudWatch Observability アドオン、脱ロックインなら Grafana Alloy。Fargate は DaemonSet が動かないので node-exporter / cAdvisor は使えず、Container Insights に委ねる。
  11. AWS AWS コスト最適化の判断基準(購入オプション・Savings Plans・Cost Explorer・インスタンス選定) Savings Plans は「使い放題」ではなく時間単位コミットの前払い。ベースラインだけコミットし、山は Spot とオンデマンドで吸収する。インスタンスは Graviton と最新世代、EBS は gp3。コスト配分タグは Billing で有効化しないと集計に出ず、過去には遡らない。
  12. AWS EventBridge と自動修復の設計パターン 数値のしきい値は CloudWatch アラーム、状態変化のイベントは EventBridge が担う。EventBridge は Bus(1 対多)/ Pipes(1 対 1)/ Scheduler(時間)の 3 形態。修復は Spot 中断・物理ホスト障害・AZ 不均衡・脅威検知の 4 シナリオと、Config + SSM Automation の組み合わせが定番。
  13. AWS AWS のアクセス制御と監査の判断基準(IAM / SCP / KMS / CloudTrail) 認可は「明示的 Deny > 明示的 Allow > 暗黙の Deny」。組織全体の禁止は SCP、委譲先の上限は Permissions Boundary、経路や IP は Condition。KMS は封筒暗号化と鍵ポリシー、CloudTrail は管理 / データイベントの区別とログ整合性検証が要点。
  14. AWS SOA-C03(AWS Certified CloudOps Engineer - Associate)の試験構成と学習の進め方 旧 SysOps Administrator - Associate。130 分 65 問、5 ドメイン。選択肢は「技術仕様 → 運用オーバーヘッド → コスト」の順に消去すると正解に収束する。
  15. AWS Systems Manager の運用自動化(マネージドノード・Run Command・Automation・Patch Manager) EC2 を管理下に置く条件は SSM Agent・アウトバウンド経路・IAM ロールの 3 つ。Run Command は OS 内で、Automation は AWS API 側で動く。Patch Manager はベースライン(何を)・パッチグループ(誰に)・メンテナンスウィンドウ(いつ)の 3 部品で組む。
  16. AWS VPC ネットワークとコンテンツ配信の設計判断(SG / NACL / NAT / TGW / CloudFront / Route 53) SG はステートフルで Allow のみ、NACL はステートレスで Deny も書ける。IPv4 の出口は NAT Gateway、IPv6 は無料の Egress-Only IGW。VPC が 10 個未満ならピアリング、以上なら Transit Gateway。CloudFront はオリジンとビヘイビアを分離する。Zone Apex に CNAME を置けない DNS の制約はエイリアスレコードで解決する。
  17. Claude Code Claude Code で体験談から有料コンテンツを作るワークフローと、その読み方 「音声入力で体験談を雑に喋る → Claude Code と壁打ちで構成 → 執筆・校正・タイトルまで自動化 → 複数媒体に横展開」という手法が副業クラスタで広まった。工程は再現可能だが、収益数値は価格×本数の試算であって実績ではなく、横展開は媒体規約との整合が要る。
  18. Claude Code Claude Code のプロジェクト設定を最小構成から育てる 新規リポの `.claude/` は CLAUDE.md(200 行以下)+ `settings.json`(permissions と hook 2 つ)+ skill 1 本に絞り、必要になった trigger で足す。自作のコマンド群やサブエージェントを最初から積まない。hook は検証コマンド(lint / typecheck / test)が決まってから入れる。
  19. Claude Code Claude Code に画面を見せる(Playwright スクリーンショット) Playwright をビューポート固定(例: Pixel 9a 411×914 / DPR 2.625)で走らせ、画面ごとに直接遷移できるテスト ID と IndexedDB 等に初期データを流すシードヘルパーを用意する。`pnpm test:visual --name=<画面>` でレンダー → スクショ保存 → Claude が画像を読む、の 1 サイクルにする。シードは合成せず実データ 1 本を使う。
  20. CLI 単一バイナリ配布の CLI に Go を選ぶ理由 `go build` が静的リンクの単一バイナリを全プラットフォームに吐き、goreleaser で Homebrew / Scoop / APT まで一括配布できる。標準 `regexp` は RE2 で線形時間が保証される。Rust は libssl / libc の動的リンクで配布事故を起こした前例があり、Zig は 2026 年時点でエコシステムが若い。